
マンガ『金田一パパの事件簿』のFile 13、14を読みました。
廃旅館での殺人事件が終わり、いよいよ新たな事件の始まりです。
おじの医療トラブルにより、自分の病院にまで嫌がらせが来るようになった院長が依頼者です。
警護を頼まれた金田一一は、息子の九十九と一緒に警護します。
File 14のラストでは怪しい人影が、依頼者(と思われる)に近づきました。
これからどんな事件が起こるのか、どのように展開していくのかが楽しみです。
美雪が九十九を事件に巻き込まないで、と心配していたシーンや、少し諦めた顔が印象的でした。
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